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部イエス山風

対戦相手 ピーチガール

プラスワン 礼二(中川家) 友近

 

 

あ…っ

櫻井カッコいい

 

都心にでも住んでたらスーパーでバッタリなんてのもあるんでしょうけど絶賛田舎住み。夢見ることもないまま今日も画面の向こうのおじさんたちを見て微笑めるだけで胸いっぱいだ。

 

向かって画面右2人の猫背おじさんたちが眠そう。あ、いつもか。

 

 

ボーリング

相葉が馬鹿力すぎていつか肩壊しそう。視聴者がヒヤヒヤするぐらいなのだからスタッフはもうそれは気が気じゃないのだろう。

伊野尾が評価されてる気になるって言ったあと大野さんがうっせぇっつったのは気のせいですかね?いや是非言ってて欲しいから言ったことにしよーっと。

 

 

フリスビー投げ

小さいおじさんのマッジュンにちゃんと突っ込んでくれる貴族。ちゃんと拾ってもらえて良かったね。顔真っ赤だわ可愛いなぁもう。

あーあほだわ。

 

 

早口言葉

久しぶりに素の仲良さが見れた。大野さんがJの肩を叩いた瞬間全国のファンが湧いたことでしょう!その後笑いに耐えながらもさらっと言ってのける二宮に惚れましたね、ええ。天の声も言ってたけどさすが二宮だったわ。

 

 

ボール蹴り

マッジュン( せっかくだから流れに乗っかる一ファンになってみる )の照れ笑いは下向いたりせず、口を開けて爆笑するから好きだ。同じ話何回もしちゃうとはもう完全におじさんだなぁ。

最後は貴族が決めてくれた。よっ貴族!( え?バカになんかして…るかもしれない )

 

 

せっかく伊野尾が来たのだからもう少し噛みつき合いがあってもよかったのにと思う。まぁでも5人が楽しそうだったからいっか。

 

 

 

波瑠のドラマが面白くて毎週の楽しみになっている。一方で貴族のドラマがどんどん溜まっていく。

まだ2話しか見ていないがどちらも1番気持ちが高ぶったピークはエンディングだ。すぃーくれっさーいんの部分で勝手に胸元に手を入れる5人が現れるからいちいち興奮する。

時間がある時にゆっくり見ていくことにする。せめて校長先生が出てくる前にはハードディスクをあけようと思う…。

 

 

 

 

 

 

 

 

一期一会の有効活用

 

5月だ。

高校生の時は、こんなにキラキラした毎日は今しかない大切に生きようなんて思っていたけれど、大学生にもなると早く過ぎ去ってしまえばいいと思っている。

 

描いていた大学生は、毎日適当に授業受けて、サークルで騒いで、バイト先でも楽しみながら仕事して…という感じだった。

 

 

 

まあこうも現実は上手くいかないのかと思わされた。

 

 

 

 

まず大学は少人数制のため授業をサボるなど全くもって不可能、寝ることも許されない。おまけに大量の課題がある。

 

通っている学校が小さな女子大のため、サークルは他大に行かなければならない。めんどくさい。でも入らないと出会いがない。

 

バイトは掛け持ちしている。ひとつはみんな仲がよく先輩が優しい。時間があっという間にすぎる。しかしその先輩が、夏が終わったら4人一気にやめるという連絡があった。わたしもやめたい。

もうひとつもみんな優しいのだが、人間関係が既にできあがっており、ウェルカム感が全くない。シフトが適当すぎて連絡が前日にくる。やめたい。

 

 

 

 

今クールはドラマをよく見る。

貴族は置いといて、亀さんと山ピーのドラマや、波瑠と東出のドラマが面白い。少し前までは学園モノが好きだったのに、最近は社会人目線のドラマの方が共感できてしまう。

 

今朝のめざましで特集していた新社会人の初任給の話もなぜか食いついてしまった。他人事ではないらしい。

 

まだ大学生なのに。学生なのに。これは大人になったなあ自分よ、と褒めてあげるべきなのか。

 

 

 

 

昨日のおじさんのラジオ、彼は適当にしゃべったのかもしれない。はたまた本当に本気で思っていることを言葉にしたのかもしれない。分からないけど、今のワタシは真剣に考えた。

 

相葉のように愛想が良いわけでもなく、二宮のように器用なわけでもない。

 

だとするとワタシはどうやって生きていけばいいのだろう。

多分これからも一生の課題。

これを探し続けることがワタシの人生である気がしている。

 

 

 

 

 

 

 

我が学校はご親切に1.2日も休みだったため、9連休ができあがった。友達と遊ぶ時間よりもバイト時間の方が断然長いが、5人を堪能して落ち着いていこうと思う。

 

 

 

 

今日は3話。

 

ヒーローは限界まで現れない

 

大学に入学してから20日が経過していた。桜もいつの間にか咲いていつの間にか散っていた。まともに花見も出来なかったなぁ。

 

 

新しい生活で体調崩すわ精神的にもやられるわ、そんな時にいつも助けてくれる5人のヒーローたちの番組もお休み期間で完全に抜け殻状態だった。

 

あ、途中犬のコスプレしたおじさんと、犬と遊んでにやけるおじさんには和まされたけど。

 

 

毎週木曜と土曜に今週もないんかいと嘆く期間も終了したし、

 

黒髪ぺったんこのスタイル抜群様がアバンチュールアバンチュールと卑猥な言葉はそれしか知らんのかと突っ込みたくなるドラマも始まったので、

 

とりあえずゴールデンウィークまでもう少し頑張ってみようと思う。

 

 

 

明日からがはじまり

終わってしまった。

あぁ終わってしまった。

終わってしまったんですね。

 

 

最後までやる気があるのかないのか分からないあのふにゃんふにゃんした声とふふふっていう笑い声が心地良かった。

 

青木さんの選曲も嵐の曲ではなくソロ曲といったところに、大野智への魅力を伝えようという愛を感じた。

 

終わっちゃったんだよね。

14年半お疲れ様でした。

今度はワタシだけのためにおはよう。起きないとチューするよ。って言ってね。ちがうか。

 

 

 

レギュラー番組も無い日が続いている。

学校にでも行ってたら忙し過ぎて録画が溜まるなんて状態になってるんだろうけど、生憎の春休み。

 

嵐不足だ。

もう一度言う。嵐不足だ。

 

たかだか5人のおじさんたちに向かって会いたい会いたいと願ってるのも不服なので違うアーティストの曲流して意地でもお前らのことは考えてやんねえよ〜とか思ったりしている。

対抗したところで彼らは別に痛くもかゆくも無いのだが。

 

 

 

よし、今日はDVDでも見よう。

せっかくだからLOVEがいいかな。

動いている大野智でも見てarashi discoveryにお礼を言いつつ、春休み最後を堪能することにする。

 

 

 

 

 

 

見た目は坊ちゃん中身はエロ貴族

新曲披露を見た。

 

リアタイで歌っている嵐を見るのは本当に久しぶりだ。受験期は流れてたら見るぐらいだったから。こんなにハラハラしたっけ、なぜか物凄く体力を消費した。

 

 

見終えた素直な感想。

 

 

 

かっこいい

 

うん、

 

かっこいいいいいいい!

 

 

 

 

イントロが流れた時点で二宮が得意そうな曲だなと思ったら案の定の不意打ちの微笑みと腰使い。見にくいなあと思ったらずっと後ろの方に居た。そんなこともみている最中は気付かなかった。自然と視線の先は二宮。だって、かっこいい。( 何 )

表情は終始エロかったんすけどね、こう全身が映ると立ち姿を見ると、30代のおじさん捕まえて言うことではないと思うんだけど、お遊戯会に出てきたお坊ちゃん感がすごい。

あ、いや、褒め言葉、です。( 嘘つけ )

 

 

 

嵐の富士ドラマ主題歌特集が流れたが、この人たち本当に見た目変わらないなあと思った。髪型とかそういうことじゃなくて。年々若返っているんじゃないかとか。だから色々と勘違いしそうになるんだろうね。5人も良い歳なんだけどね。

 

 

 

それにしても富士は本当に月9にこだわるなあと。正直なところ相葉のドラマよりも次のシーズンの方が楽しみだ。とりあえず豪華なキャスト集めました。だから見てください。と言われてもそうはいかない。大切なのは内容。いい加減分かれやあのテレビ局にそろそろ誰か教えてあげてほしい。

 

 

あんまり期待せずに気楽に見ることにする。だから相葉にもあまりプレッシャーを与えずに気楽に仕事させてあげてほしい。

 

 

 

 

そして普段CMを飛ばして見るワタシなのだが、リアタイで見ていると受けて立つ!二宮を自然と目にすることになった。ケチャップをべっとべとにしている姿に唖然。やっぱり彼はお坊ちゃん…

 

 

 

 

 

 

 

胸の高揚は不安と期待から

波瑠と岡田将生のドラマを見た。

 

波瑠には嵐と同じようにCMや広告に出ていると過剰に反応してしまう。

 

稲森いずみ橋本奈々未と系統が似ている。どうやらワタシはこの手の顔に弱いらしい。

 

 

仕事をテキパキとこなし、情に流されない。他人に興味無さそうで実はしっかりとその人を見ている。そして自分1人の時間にはイルカのぬいぐるみをギュってしてみたり、よく分からない生き物飼っていたり、ギャップ萌えってやつ。

ん〜〜どこぞのおじさんによく似ているではないか。

 

 

こういう人いいなと思いながら、時々川島海荷は嫌いじゃないけどこういう役は早すぎない?と思いながら、山本裕典大変だなと思いながら、見ていたら2時間あっという間だった。

 

 

 

明日は朝6時からバイトなのだが、こういう日に限って眠れないのがお決まりになってきた。

もう少し5人の動画を探索して目を疲れさせることにする。

 

 

 

 

どうでもいい話だが、ワタシの子守唄はキャラメルソングだ。二宮の声聴きながら寝るなんて気に食わないけど心地よいらしい。

 

可笑しいくらいキミが好きだからかな。

なんて。

 

 

おはようございました

平日の朝の楽しみが無くなるらしい。

 

最初から聞いていたわけでもないし、毎日聞いていたわけでもない。

 

でもやっぱり終わるとなると素直に寂しい。

 

たった5分、されど5分

 

 

 

 

金曜深夜のおじさんたちの集いや、おじさんのゲーム話を延々と聞かされる日曜のラジオよりもきっとこのラジオにメールを送ったほうが読まれる可能性が高そうだなと。何よりも嬉しそうに名前とかも呼んでくれたりするんだろうなと。

 

でもいざ投稿しやうとするとワタシ横浜に住んでないし、と無駄に深く考えたりして、結局一度も送信することさえもなかった。

 

あーーーー送るだけでも送っとけばよかった。

 

 

空回りした元気な声が、ふふふっというあの笑い声を直接聞けることが、送った人のペンネームを何度も呼びかけるように読む態度が、あの数分に彼の全てが詰まっているような気がするあのラジオが大好きだった。

 

 

こうやって物事は終わっていって、その終わったことがまた当たり前になっていくんでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

また新たな場で貴方の声がファンの耳に届く日がきますように。